ゴルフレッスン・ドライバーのショットメインビジュアル

ゴルフレッスン・ドライバーのショットついて紹介するサイトです。

さあ、ゴルフレッスンを始めましょう!ゴルフのプレイヤーなら誰しもドライバーショットの飛距離を伸ばしたいと願うもの。ゴルフ初心者はもちろん、「ティーショットで真っすぐに飛ばない」、「飛距離がでない」などお悩みの方も、当サイトでドライバーショットの基本を学びましょう。知識を身につけたら次は体力です。飛距離アップを目指すなら今よりも筋力をつけましょう。スポーツクラブ(ジム)やフィットネス、最近流行のパソナルトレーニングなどに通って腕・脚・背中を鍛えれば、ドライバーショットをよりパワフルに決められるはずです!

ティーショット

長いドライバー

ゴルフコースに持ち込めるゴルフクラブは14本と決められていて、スタートの一打目に使用するゴルフクラブはドライバー(一番ウッド)になります。ドライバーはシャフトが長いのが特徴になりますが、そもそもドライバーはなぜシャフトが長いのでしょうか?クラブが長ければ長いほど遠心力がヘッドにかかり、より遠くに飛ばせる可能性が高まります。長いだけでは抵抗が大きくなり振りづらくなるので、軽く作らています。ベストスコアに繋げるためにも、最初の一打目で少しでも飛距離を稼ぎたいですよね。こちらでは、飛距離を伸ばすためのコツを解説します。
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ドライバー

立ち位置と角度

ドライバーで安定した飛距離をだすためには、ドライバー選びだけではありません。ドライバーショットで多いミスショットは振り遅れによるスライスがほとんどです。ボールが曲がることで、飛距離ロスも大きくなってしまいがちです。ミスショットを減らし飛距離を出すためには、立ち位置やドライバーの角度なども重要になります。そして、ゴルフはなによりもメンタル面が物を言うスポーツですので、上手くいくイメージを脳裏に描けるかどうかも大切です。
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ティーアップ

ティーアップは、各ホールのスタート地点からショットをするときに、ティーの上にセットして打ちますが、この時のティーの高さにも気を付けなければなりません。細かいことのようですが、ボールの高さは飛距離や方向性を左右しますので、自分に合ったティーの高さをみつけることが大事です。ゴルフ初心者とってはなかなか難しいことかもしれましれませんが、こちらでティーアップのポイントを知って練習してみましょう。あまり意識をしていない人も、ティーの高さ意識して、さらなるスコアアップを目指しましょう。
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ティーアップ

アドレスとスイング

それでは、コースに出てラウンドしましょう。ちなみに1ラウンドは当然18ホールですが、ラウンドするには思った以上に体力が必要となります。日ごろからスポーツクラブなどで有酸素運動をして基礎体力をつけておくことが肝心です。体力づくりにはスポーツジムの最新フィットネスマシンを利用したりエアロビクスなどのプログラムに参加するのがお勧めです。さて、1番ホール第1打はその日の運勢を占う意味でもとても重要な場面になります。これが成功すればその後も気分良くラウンドできますし、お昼ご飯もおいしくいただけますし冷たいウーロン茶も飲みまくりです。お昼だけではなく晩御飯もおいしくなりそうで、大好物の唐揚げではなくあまり普段は好んで食べないあんかけスパでもムシャムシャと箸が進むでしょう。
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